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僕が『ロレックス(Rolex) のスポーツモデル』をおすすめする理由

ROLEX ロレックス

頑張って貯金して買ったはいいが、売るときにがっかり。。。

なんて経験はないだろうか?
クルマや時計に限らず、様々なジャンルで苦い経験をしてしまっている方たち。
今回は、そんな方に貧乏人の銭失いにならない為におすすめの腕時計選びを提案したい。

結論


腕時計は、『ロレックス(Rolex) のスポーツモデル』を買うべきである。

僕は趣味で腕時計を集めているが、その中で『るロレックス(Rolex)』は、20年前に買ったアンティークロレックス1本とここ3年くらいで買ったスポーツロレックスの合計4本だ。

  • オイスター・パーペチュアル・デイト 1501(1965年)
  • オイスター パーペチュアル エクスプローラー 214270(2018年)
  • オイスター パーペチュアル サブマリーナー ノンデイト 114060(2018年)
  • オイスター パーペチュアル サブマリーナー デイト グリーンベゼル 116610LV(2020年)

また他に、オメガやハミルトン、ボールウォッチ、セイコー アストロン、エドックスなど好みに任せて購入したものも多数ある。
どれも気に入っている腕時計ばかりなので実はケチをつけたいわけではないのだが、リセール時に非常にショックを受ける査定になることが多く、悲しくなる経験を多々してきた。
そこで今回は後悔しない腕時計選びとして、また資産としての腕時計として、貧乏人の銭失いにならないよう僕の経験も踏まえて『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』が如何におススメなのかをお話ししよう。

この記事はこんな方におすすめ

  • ちょっと無理して良い腕時計が欲しいと思っている方
  • ファッション好きの方
  • 一生の相棒としての腕時計をお探しの方
  • 資産としての腕時計をお考えの方

ロレックス(Rolex)という腕時計ブランド

では、『ロレックス(Rolex) 』とは、どういった腕時計ブランドなのか。
1905年にロンドンで創業し、現代ではクラシックからプロフェッショナルまでどんなシーンにも合う豊富なモデルを展開している老舗時計メーカーで、腕時計として世界初のクロノメーターの認定を受けるという卓越した技術と優れた実用性で世界に広く知られている。
世界中にプロフェッショナルからセレブまで多くの愛用者がおり、絶大な人気を誇っている「KING OF KINGS」と呼べるブランドだ。

 

ロレックス(Rolex) とは、
ロレックス(Rolex)は、スイスの腕時計メーカーである。1905年にドイツ人のハンス・ウィルスドルフがロンドンで創業した。
現在は「ウォッチ」に分類される腕時計を主たる商品としている(時計業界では、腕時計や懐中時計を「ウォッチ」、置時計や壁時計などを「クロック」としている)。全ての部品を自社製造しているマニュファクチュールであり、なおかつその大部分でクロノメーター認定を受けている。
20世紀初頭に時計商社としてイギリスで創業したが、当時は時計関税が高額だったため以後漸次スイスに拠点を移し、その過程でメーカー化した。懐中時計が主流であった当時、早くから腕時計の利便性に着目し、別会社である「オイスター社」が開発し、それまでの腕時計と比較して防水性が格段に高い「オイスターケース」を実用化、自動巻き機構「パーペチュアル機構」や日付が午前零時頃に一瞬で切り替わる「デイトジャスト機構」を発明、腕時計で初めてクロノメーターの認定を受けた。

ウィキペディア(Wikipedia)より

『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』の腕時計の魅力

なぜ『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』ということだが、そもそもオメガやブライトリング、タグホイヤーなど名だたる腕時計ブランドがある中でなぜ『ロレックス(Rolex)』をすすめるのか?
幾つかの理由がある。

実用性

『ロレックス(Rolex)』は、「オイスターケース」「自動巻き機構」「デイトジャスト機構」といった発明により機械式腕時計の世界に旋風を巻き起こした。
実用性を重視し、

ポイント


「埃や湿気に弱く壊れやすい」機械式腕時計の常識を変えた

とまで言われている。
また、ミニッツリピーターやトゥールビヨンなどの複雑な機構を敢えて採用しない点も、実用性を重視している『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』の魅力でもある。

ステータス性

高級腕時計である『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』を身に着けるという事は、当然ステータスが高まるという側面も持っている。
高品質且つ実用性の高い腕時計は世の中に多く存在するが、『ロレックス(Rolex) 』は、創業当初からメディアを使ったイメージ戦略もあってか、圧倒的なブランド力を誇っている。
腕時計を選ぶその時点で、

ポイント


『ロレックス(Rolex)』か?『ロレックス(Rolex) 』以外か?

と問えるほどのブランド力は、圧巻だ。

デザイン性

『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』には、様々なモデルがラインナップされているが、どれもシンプルで精悍な顔つきのモデルとなっている。華美な装飾をしているモデルは殆どなく流行に左右されない不変のデザインがファッションとしても長年の使用を可能にしている。
またシンプルなデザインの為、

ポイント


ビジネスからプライベート、冠婚葬祭など様々なシチュエーションでも目立ちすぎることもなく、さりげない身に着けられる。

これが、高級感とシンプルなデザインを兼ね備えた『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』の魅力であろう。

資産価値

この部分は、特に『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』の強みでもある。
良い時計と云われるものは多々あれど、

ポイント


『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』のリセール性の高さは圧倒的である。

世界中で圧倒的人気の『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』は、絶対的な流通量が少なく、それを大きく超える需要を抱えている。
また、長期間の使用を前堤とした製品自体の耐久性の高さに加え人気ブランドの宿命ともいえるディープコレクターの存在からユーズドのオールドモデルまでも年々相場が高騰が続いている。
特に『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』のステンレス素材のモデルは非常に高価に取引され実勢価格が定価を遥かに超えるプレミアム価格になっているものもある。
この流れは、ここ近年更に激しさを増し、コレクターがまた増加するといった強烈な市場となっている。

まとめ

こうして、『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』の魅力を書いてきたが、本当に良い腕時計を探しているのであれば『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』を是非、検討していただきたい。
『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』には価格も機能も異なる多くのモデルが存在している。
デイトナ、サブマリーナ、GMTマスター2 、エクスプローラーといった人気の高いモデルなどは正規店では滅多に手に入れることが出来ない代物だ。

また僕自身、お店に通い詰めながらなんとかタイミングよく出会えた3本のスポーツモデルと1本のアンティークを所有しているのだが、日常使いに十分に耐えうる素晴らしい腕時計であることは自信をもってお伝えする。
また、機械式腕時計の宿命である定期的なメンテナンスやオーバーオールについても『ロレックス(Rolex) 』のアフターケアサービスにより極めて安心であることも付け加えておきたい。
そして、これから何十年か経った時に僕の4本のロレックス(Rolex) を息子に託したいと思っている。

『ロレックス(Rolex) スポーツモデル』のご購入は安心できる専門店で!!

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